新着商品
ウェイト:14g
タイプ:SF(スローフローティング)
潜行レンジ:~50cm(超シャロー対応)
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「シャロー攻略のために潜らせず、足元までしっかりアクションするミノーが欲しい」
琵琶湖プロガイドと海外釣行のエキスパートである高田”ビックリマン”雄介氏と、
琵琶湖ロコの凄腕として知られる吉田聡氏の2人の若手アングラーのリクエストを
加藤誠司の経験と技術で具現化させたシンディ110SS (Super Shallow)。
潜行深度は約30cmで一定速度でのリトリーブでも、左右にダートさせる
ジャーキングでも潜りすぎずにレンジキープすることで、岸釣りでも着水地点から
足元までバイトチャンスを生み出します。
バスはもちろん、シーバスやビッグトラウトへの期待が広がる
「有りそうで無かった」超シャロー対応ミノーです。
Length:58mm
Weight:8.5g
Type:Floating/フローティング
Depth:〜150cm(5ft)
フラットサイドクランクベイトとは一線を画す「ちょうどいいアピール具合」のフラットサイドの
シャッドとして加藤誠司がデザインした最新作 “サラモア”。
贅肉を削ぎ落としてルアー自身のアクションレスポンスを向上させる薄肉コンセプトの追求により
実現したハイピッチでタイトなアクションと低音ラトルとのセッティングでバスを誘います
■“リアルすぎる”ベイトを演じる、バス型ソフトベイトの革新
『バスワーム145』は、ギル型ワーム全盛の中で、「バスを模したソフトベイトがなぜないのか?」という疑問から生まれた、業界初の本格バス型ワーム。145mmという圧倒的存在感で、シルエットもアクションも“ベイトそのもの”。ビッグフィッシュを引き寄せるために生まれた異端のリアルベイトワームです。
■リアルベイトを徹底再現した唯一無二の存在感
ボディ形状・サイズ・スリット構造までバスそのものを再現。逃げ惑うようなシェイクアクションで、ナチュラルなのに強烈な“違和感”を魚に与え、ビッグバスの捕食本能を直撃します。
■片面スリット構造で喰わせ力アップ
ボディ片面に施されたスリットが、もがく・逃げる・震えるといった生々しいアクションを演出。移動距離を抑えつつ誘い続けられる、理想的な「見せて喰わせる」動きが持ち味です。
■三原直之プロが実戦で実証
開発段階から三原プロ自身が実釣テストを重ね、淀川57cm(3410g)、池原66cm、亀山のビッグフィッシュなど圧倒的実績を積み上げ済み。“釣れる”の裏付けは万全です。商品の詳細を紹介しましょう。素材、生産方法、おすすめの用途などをお書きください。

